初めてそのボトルが並べられた棚の前にたった瞬間に恋に落ちてしまった。。image (4)

オーラソーマを好きになる、のではなく、
オーラソーマに落ちる、の瞬間でした。

2016年6月現在、トータル115本になるイクイリブリアムボトル。
その数は増え続けています。必要な時に必要なボトルがこの世界に誕生する、そのサイクルはこれから先も恐らく続くでしょう。

集団でお目見えすると圧巻。
その実、1本1本はとてもユニークで、パワフル。
実はボトルをセットで前にする時よりも、「この1本」と向き合うときにこそ、そのパワフルさを感じます。

まさに神が宿るボトル。
たった今、わたしという存在が必要としているのは、どの神様かしら?

そんな風にして、わたしとボトルとのワークはずーっと続いてきました。

ボトルとのワークって、何だろう?
気になる方は、また続きをお読みになってください。